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他所でカウンセリングを受けて3年になります。高間先生のご発信は2年くらい追わせて頂いております。クライアントでもないのにすみません。とても勉強させて頂いております。担当カウンセラーさんには不満はなく感謝しております。ですが私の問題から距離が縮まるのが耐えられずずっと感じてるカウンセリングについてのモヤモヤは直接言えないままでこの度こちらの質問箱に投稿させて頂きました。よろしくお願い致します。

私は高間先生の定義でいうところの多分愛着不全か愛着の捩れがある人間だと思います。見捨てられ不安は心の底に押し込めています。この重い依存心をバレないように生きてきました。見捨てられる状況にならないように重くならないようにと。だからかカウンセリングというものをどう捉えていいのか回数を増やすほどにわからなくなっています。信頼はしてますが頼ろうとすると全身で寄りかかってしまいそうで。実際心理的にはもうそうなってるのか長い倦怠感がカウンセリングをはじめて一年後くらいからはじまり今に至ります。でもやる気がでないいつも怠いというのは昔からのことなので、カウンセリングは関係ないかもしれません。ただ自分で前に進む時は「誰にも頼らない状況」が私には必要です。これは愛着不全あるあるでしょうか。自分の扉をピタリと閉めて誰もドアを開けないとわかってないと力が出ない。すがれるものを徹底的に排除しないと自分で立てない。そういう感覚です。要領を得ない文章ですみません。よろしくお願い申し上げます。

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ソレア心理カウンセリングセンター 公開状態を変更しました 2023年5月30日