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はじめまして。半年ほどROMさせていただいてました。読み手としてはカウンセリングに取り組んでおられる方々、とくに難しい愛着障害の方の生の声は大変勉強になります(親密の恐れなどかなり難しいのでMusiさんの質問箱は大変勉強になりました)ですが、高間先生は回復途上のことは開示されない方が良いとお返事されてましたが、それは愛着障害の安全感は薄皮のようにとても薄く、すぐに剥がれて流されてしまうという理由からでしょうか?

安定型や愛着不全など基本的信頼感があり、親密の問題がなく繋がりによって安心を得られる場合、治療過程をblogやSNSで記録開示することは大丈夫でしょうか?私はカウンセリングに限らずモヤモヤを言葉にして、何らかの人の目にふれる形でアウトプットしないと悶々としてしまうので、止めることが難しいです。こういう人間はどうしたら良いでしょうか…?

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ソレア心理カウンセリングセンター 公開状態を変更しました 2023年7月28日